球状星団 M3球状星団、M106銀河、NGC2903銀河’24年5月4日 M3球状星団、M106銀河、NGC2903銀河を9cm屈折望遠鏡(タカハシSky-90)で撮影しました。カメラはSV-305SJ、架台は自動導入経緯台ヴィルトーソです。機材の詳細はこちらです。まず、M3球状星団です。りょうけん座にある球状星... 2024.07.06 球状星団銀河
銀河 レオトリプレット’24年5月3日 M65銀河、M66銀河、NGC3628銀河を9cm屈折望遠鏡(タカハシSky-90)で撮影しました。カメラはSV-305SJ、架台は自動導入経緯台ヴィルトーソです。機材の詳細はこちらです。M65銀河、M66銀河、NGC3628銀河の獅子の足... 2024.07.04 銀河
銀河 M65銀河、M66銀河、M104銀河 ’24年5月3日撮影 M65銀河、M66銀河、M104銀河を9cm屈折望遠鏡(タカハシSky-90)で撮影しました。カメラはSV-305SJ、架台はヴィルトーソです。機材の詳細はこちらです。まずは、M65銀河とM66銀河。ある程度のディティールが得られています。... 2024.07.01 銀河
銀河 M51子持ち銀河 ’24年5月3日撮影 M51子持ち銀河を9cm屈折望遠鏡(タカハシSky-90)で撮影しました。カメラはSV-305SJ、架台はヴィルトーソです。機材の詳細はこちらです。カメラと架台は低価格な組み合わせですが、詳細まで撮影できています。M51子持ち銀河は撮影しや... 2024.06.23 銀河
散光星雲 秋から冬の星雲星団’23年10月15日撮影 M45プレアデス星団(散開星団)、M42オリオン座の大星雲(散光星雲)、M31アンドロメダ銀河です。前回に引き続き古いカメラレンズでの撮影です。画質は今一つですが、手軽に撮影できます。M45プレアデス星団M42オリオン大星雲M31アンドロメ... 2024.06.23 散光星雲散開星団銀河
惑星状星雲 秋の星雲星団’23年9月18日撮影 秋の星雲星団を撮影しました。h・χ散開星団、NGC7293らせん状星雲、M33銀河、NGC253銀河です。秋の空は散光星雲は少ないですが、面白い天体が豊富にあります。h・χ散開星団は、先日と撮影のアングルを変えて、全体が収まるようにしました... 2024.06.23 惑星状星雲散開星団銀河
銀河 秋の銀河 M31 M33 NGC253 ’23年8月20日撮影 秋の銀河を撮影しました。秋は、天の川の中心部から外れた方向が観測できるので、多くの銀河が観察絵できます。M31アンドロメダ大星雲とM33は全天でも明るい銀河で我々の天の川銀河と一緒の集団を形成します。NGC253は南側にある銀河です。メシエ... 2024.06.23 銀河
銀河 アンドロメダ座 M31 アンドロメダ銀河’22年10月1日撮影 アンドロメダ座 M31 アンドロメダ銀河です。手持ちのアストロカメラと比べると、フォーマットサイズが大きいので緻密に撮影できます。細部まで良く描写できています。暗黒星雲などはよくわかります。ただし、その分光学系の周辺減光が目立ちく、フラット... 2024.06.22 銀河
銀河 おとめ座 M104 ソンブレロ銀河’22年5月3日撮影 おとめ座 M104 ソンブレロ銀河です。メキシコの帽子、ソンブレロに似ていることから名づけられました。中央にきれいなはっきりした暗黒帯が見えます。形状も確かに帽子のようです。全体に良く写っていますが、明暗が変化する部分が少しノイズっぽいかな... 2024.06.14 銀河
銀河 おおぐま座 回転花火銀河 M101 銀河’22年4月30日撮影 おおぐま座 回転花火銀河 M101です。視直径は26分もあって大きいのですが、かなり淡いです。もう少し長時間露出したほうがいいかもしれませんが、建物が邪魔になって長時間露出できないことが多いです。十分露出が欠けられればもっとよく写ると思いま... 2024.06.13 銀河